1.アンコール3大遺跡観光(通常の観光)
2.カンボジアをサイクリング
3.アプサラダンスショーの鑑賞
4.同じ日本語ガイドがご案内
5-1.自由行動を1日確保
5-2.トンレサップ湖クルーズ
5-3.ベンメリア遺跡観光
郊外の村々の田舎道を選んで、カンボジアの自然と地元の市場で暮らしに触れることができるサイクリングツアー
アンコール遺跡群は素晴らしいのですが、カンボジアの魅力はそれだけではありません!
目的地の西バライは大貯水池。マウンテンバイクで爽快に走ればその周辺の村人たちが温かく迎えてくれます。
▶同行するサイクリングガイドは、日本語ガイドライセンスを保有しております。
◎2日目午前は古代アンコール王朝最大の建造物アンコールワットへ。西塔門からさらに参道(浮き橋)を進み、神々の住む場所とされる第3回廊までをご覧いただきます。午後はジャヤバルマン7世により建造されたアンコールトムへ。南大門を抜け、アンコールトムの中心寺院・バイヨンやなどをご覧いただきます。その後、神秘の寺院・タ・プロームへ。ガジュマルの巨木が絡みつく様子は圧巻です!
◎3日目は、西バライエリアをサイクリングします。 地元の市場で人々の暮らしに触れ、静かな田舎寺院で深呼吸。歴史ある遺跡(遺跡入場券必要無しの遺跡)もめぐりながら、素顔のカンボジアに出会う一日です。
1日ツアーから、ご相談を承ります。お気軽にお問い合わせください。
在住サイクリストによるサイクリングツアーにご参加させていただきました。普段、サイクリングツアーをお手配していますが、ガイドにまかせっきりのことが多く、自分自身で体験するのは3回目という超初心者。最近、運動不足を解消するべく日々自転車を愛用していますが、シティサイクリングとはまた趣きの異なるアドベンチャーっぷりに惹かれた今回のコース。遺跡あり、雨季ならではの美しい景色あり、美味しいランチあり!と大満足の内容に感動。楽しかったー!(続きはブログへ⇒)
最後は"食"にチカラが入ってしまいましたが苦笑、終日サイクリングツアーを通して知れたコト。それは、自転車、超たのしー!そして、百聞は一見に如かず!百考は一行に如かず!?実際に体験してみなければ得られない大切なコトやモノを学ぶことができました。大袈裟かもしれませんが、気分が落ち気味だった私の心をぐいっと上に引き上げたくれた、それがサイクリング。雨季の美しい景色と気持ちの良い風を受けながら、五感で味わうカンボジアの大地。忘れかけていた大好きなカンボジアに改めて気づくことができてサバーイ(楽しい嬉しい)この上なし!走行距離26㎞。考えつくされた完璧なるコース。企画してくださった在住サイクリストの方には感謝しかありません。ありがとうございました!
先日、近くて遠い??西バライへ行って来ました。お客様のリクエストがない限り、なかなか足を運ぶことのないエリア。でも実は興味深くて魅力いっぱい!サイクリングにお薦めのコースもたくさんあるんですよ。西バライと云えばアンコール王朝時代に造られた貯水池として有名ですが、雨季が始まって間もない頃はなんと辺り一面が田んぼです。先日訪れた際には早稲(わせ)の刈り入れがおこなわれていました。広大な大地が北海道を思わせ、郷土愛が高じて突然叫びたくなりました。"北海道はでっかいどー”。雪が降る北海道はカンボジアの人たちに大人気の日本のエリア。この景色が北海道…と聞いてスタッフたちのテンションも高まり、記念撮影ぞくぞく…笑。サバーイ(楽しい)。(続きはブログへ⇒)
西バライを南へ行くと古代に造られた石の橋が。滅多に来ない界隈なのでガイドたちも真剣に見学。サイクリングツアーではよく訪れています。西バライのさらに西方にはこんな美しい光景が広がっています。まさしくこれぞカンボジアー!な原風景。赤土と緑と青い空。この景色に、そしてそこに暮らす人々に魅せられて何度も通ったり住み着いたりする人が続出、それがカンボジアです。行程をしっかり決めて臨む旅もいいけれど、まったくノープランな旅もまたおもしろい。現地をよく知るガイドさんに身をまかせてカンボジアの大地をめぐる旅、時間に余裕をもって心で感じる旅、そんなゆるりとした旅のスタイルを提案していきたいです。(続きはブログへ⇒)
国土が平たんなカンボジアは自転車ツアーにもってこい!自転車を漕いで農村を走る体験は格別です。先日、カンボジアの自転車ツアーに参加した姉妹のおふたりよりお写真と感想レポートをいただきました!2度目のカンボジアなので観光地ではないところへ行きたい!と思って参加しました。観光だけでは味わえない大自然を満喫!たくさんの出会いに恵まれ、カンボジア人たちの温かさにも触れることができました。自転車の楽しみ方をアテンドガイドのサヴィーに教えてもらいましょう。(続きはブログへ⇒)
手軽に参加できちゃうサイクリングツアーのご紹介!日本語ガイドのパナーかサヴィーが、
いちおしのスポットへ。普段ロードバイクに乗っていない方も気軽に参加できます!雨の降らない乾季がベストシーズン!一度観光で訪れた遺跡も自転車で巡るとまた違う印象。感動体験間違いなし!(続きはブログへ⇒)
1日ツアーから、ご相談を承ります。お気軽にお問い合わせください。
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【ご注意事項】 アンコールワット第三回廊は、12歳未満のお子様や妊娠中の方はご入場いただけません。 また、男女問わず、肌の露出が多い服装の場合は登ることができませんのでご注意ください。 男性は膝丈のハーフパンツやTシャツで問題ございません。 女性はミニスカートやショートパンツ、肩が出る服装など、露出の多い服装を避けていただければ安心してご入場いただけます。
【その他】 ・ツアースケジュールは、天候や交通状況などにより変更または中止となる場合がございます。 ・記載のお時間は目安となりますため、当日の状況により前後する場合がございます。 ・行程にない場所へのご案内をご希望の場合は、別途追加料金を頂戴いたします。
【アンコール遺跡入場券(アンコールパス)について】 入場券をお持ちでない場合は、当日お客様ご自身でご購入いただきます。ガイドがご案内いたしますので、どうぞご安心ください。 なお、入場券用のお写真は現地で撮影されるため、事前にご用意いただいたお写真はご利用いただけません。 ・料金:1日券 US$37/3日券 US$62/7日券 US$72 ※料金は変更となる場合がございます。 ※12歳未満のお子様は入場券は不要ですが、年齢確認のためパスポート(コピー可)をご持参ください。 ※日本語ガイドが購入のお手伝いをいたします。
【トンレサップ湖クルーズについて】 乗り物酔いがご心配な方は、事前に酔い止めをご準備いただくと安心です。
【キャンセルについて】 キャンセルをご希望の際は、ツアー出発日の3日前までにご連絡いただけますと幸いです。 事前のご連絡がない場合は、誠に恐れ入りますがキャンセル料としてツアー代金の100%を申し受けますので、あらかじめご了承ください。 |
| 会社名 | ORKUN TOUR CO.,LTD. (オークンツアー) |
| 観光省登記番号 | カンボジア観光省 (Cambodia Ministry of Tourism)/404 |
| 所在地 |
SlorKram Village,Snagkat SlorKram,SiemReap Province,Cambodia |
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