東南アジア最大の石造建築アンコールワット+α。アンコール遺跡群の世界観をご体感ください。感動の美しい夕日観賞付きの大充実ツアーです。

午前は古代アンコール王朝最大の建造物アンコールワットへ。西塔門からさらに参道(浮き橋)を進み、神々の住む場所とされる第3回廊までをご覧いただきます。 

午後はアンコールトムの北~東側のエリアにある遺跡を廻る観光道。小回りコースの有名な遺跡8つを効率よく観光できます。

●小回りコース、プノン・バケン、バクセイ・チャムクロン、トマノン、チャウ・サイ・テボーダ、タ・ケウ、タ・プローム、バンテアイ・クディ、プラサット・バッチェム


朝いちタプローム観光のススメ

いつもより少し早めの朝7時に出発し、いざタプローム遺跡へ。中国人観光客の急増により大混雑のタプロームなれど、朝一番であればさほど混んでもいないだろう…とふんで出かけてみました。予想的中!鳥の鳴き声が聴こえるほどに静かなタプロームを満喫できて良かった。侵食するガジュマルの様子はいつ見ても圧巻です。カメラではおさめきれぬスケール。ひとっ子ひとり入れずに撮影できるなんて日中では考えられませぬ。(続きはブログへ⇒)


アンコールワット編☆見方を変えると見えるものが変わる! 遺跡って奥深い…。

遺跡って奥深い…。私にとっては、もはやアンコールワット他、主要なるアンコール遺跡群は見慣れた建造物なのですが、視点を変えてみるとまだまだ新しい発見があるのだ!ということを現地ベテランガイドのポゥキーが教えてくれました。アンコールワットを訪れると必ずお目にかかる僧侶たち。地元の方のみならず遠方からお越しの方も数多くいらっしゃいます。(続きはブログへ⇒)


アンコールワットのサンライズとプレループのサンセット

サンライズと云えば、アンコールワットー!雨の降らない乾季だからといって、まあるい太陽がどどーんと上がる光景が必ずしも見えるとは限らないのでありまス。むしろ雨季(5月以降)のほうが美しい朝焼けが観られることもございます。

サンセットと云えば、プレループ!が日本人に人気のスポット。かつてはプノンバケンもサンセットスポットとして人気を博していましたが、昨今の中国人観光客の増加と入場制限等の規制もあり、日本人訪れる夕陽鑑賞スポットはプレループ!がお決まりのようです。(続きはブログへ⇒)




日程表

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注意事項

【ご注意点】

アンコールワットの第三回廊は、12歳未満のお子様や妊婦の方、男性・女性問わず肌の露出が高い服装のお客様は遺跡へ登ることができません。男性は膝丈のハーフパンツ、Tシャツは問題なく、女性はミニスカートやショートパンツや肩が出ている服装などの肌の露出が激しい服装以外でしたら問題ございません。

 

【その他】

ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。

表示された時間は目安の時間となりますので、時間が余っても、返金等はございません。

また別の場所へ行かれる場合には別途追加料金が発生いたします。

  

【アンコール遺跡入場券(アンコールパス)について】

入場券をお持ちでない方は、当日お客様ご自身で購入していただきますのでガイドへお申し出ください。入場券に必要な写真はその場での撮影となりお客様自身でお写真をお持ちいただいてもご利用になれません。※アンコール遺跡入場券(1日券/US$37、3日券/US$62、7日券/US$72)

*料金は変更になる場合があります。

*12歳未満は不要。パスポート(コピー可)を持参ください。

*日本語ガイドがお手伝いいたします。  

 

【夕日鑑賞について】

時期により日没が異なるため、夕日鑑賞の時間が変わります。午後の観光順序が変更となる場合があります。

夕日鑑賞の場所は、ご希望に添えない場合がございます。また、天候によりご覧いただけない場合があります。

 

【キャンセルについて】

キャンセルなさる場合、必ず、ツアー出発日7日前までにご連絡お願い致します。事前連絡がない場合は、キャンセルチャージが100%かかりますのでご注意ください。 

尚、キャンセル日はお客様が弊社へ営業日、営業時間内にご連絡をいただいた日となります。土日、祝日、営業時間外でのご連絡の場合は、休み明けまたは翌日がキャンセル日となります。予めご理解、ご了承ください。

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アンコールワット&小回りコース