東南アジア最大の石造建築アンコールワット+α。アンコール遺跡群の世界観をご体感ください。感動の美しい夕日観賞付きの大充実ツアーです。

午前は古代アンコール王朝最大の建造物アンコールワットへ。西塔門からさらに参道(浮き橋)を進み、神々の住む場所とされる第3回廊までをご覧いただきます。 

午後はアンコールトムの北~東側のエリアにある遺跡を廻る観光道。プリア・カン~プレ・ループ間の観光要所をめぐります。

●プリア・カン、ニャック・ポアン、クラル・コー、タ・ソム、東メボン、プレ・ループ、スラ・スラン、プラサット・クラヴァン 


アンコールワット編☆見方を変えると見えるものが変わる! 遺跡って奥深い…。

遺跡って奥深い…。私にとっては、もはやアンコールワット他、主要なるアンコール遺跡群は見慣れた建造物なのですが、視点を変えてみるとまだまだ新しい発見があるのだ!ということを現地ベテランガイドのポゥキーが教えてくれました。アンコールワットを訪れると必ずお目にかかる僧侶たち。地元の方のみならず遠方からお越しの方も数多くいらっしゃいます。(続きはブログへ⇒)


アンコールワットのサンライズとプレループのサンセット

サンライズと云えば、アンコールワットー!現在、観光客が減っておりますゆえ、さほど混んでいませんが、2月初旬はハイシーズンのピーク!ということで、結構混雑しておりました。サンライズを鑑賞する際には、朝5時頃にホテルを出発してアンコールワットへ。午前7時半頃に一度ホテルに戻って朝食をとってから再び遺跡へレッツラゴー!

サンセットと云えば、プレループ!が日本人に人気のスポット。かつてはプノンバケンもサンセットスポットとして人気を博していましたが、昨今の中国人観光客の増加と入場制限等の規制もあり、日本人訪れる夕陽鑑賞スポットはプレループ!がお決まりのようです。(続きはブログへ⇒)


クラヴァン遺跡へタウ☆レンガ造りとレリーフの美しさ

今回はお花由来の遺跡をご紹介しまス。夕暮れ時に訪れたゆえ、さらに赤く見られたレンガ造りの遺跡。クラヴァンとは、お花の名前。とても良い香りがするお花だそうです。クラヴァンってどんなお花かな?と思ってググってみたところ、英名はArtabotrys odoratissimusとのこと。大きな遺跡でもないし、観光ルートに入ることも滅多にないですが、芸術性が大変高いゆえ、実は必見!の遺跡デス。プレループでサンセットを鑑賞する前に訪れてみてはいかがですか?(続きはブログへ⇒)




日程表

カンボジア旅行|オークンツアー|現地ツアー|スケジュール

注意事項

【ご注意点】

アンコールワットの第三回廊は、12歳未満のお子様や妊婦の方、男性・女性問わず肌の露出が高い服装のお客様は遺跡へ登ることができません。男性は膝丈のハーフパンツ、Tシャツは問題なく、女性はミニスカートやショートパンツや肩が出ている服装などの肌の露出が激しい服装以外でしたら問題ございません。

 

【その他】

ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。

表示された時間は目安の時間となりますので、時間が余っても、返金等はございません。

また別の場所へ行かれる場合には別途追加料金が発生いたします。

  

【アンコール遺跡入場券(アンコールパス)について】

入場券をお持ちでない方は、当日お客様ご自身で購入していただきますのでガイドへお申し出ください。入場券に必要な写真はその場での撮影となりお客様自身でお写真をお持ちいただいてもご利用になれません。※アンコール遺跡入場券(1日券/US$37、3日券/US$62、7日券/US$72)

*料金は変更になる場合があります。

*12歳未満は不要。パスポート(コピー可)を持参ください。

*日本語ガイドがお手伝いいたします。  

 

【夕日鑑賞について】

時期により日没が異なるため、夕日鑑賞の時間が変わります。午後の観光順序が変更となる場合があります。

夕日鑑賞の場所は、ご希望に添えない場合がございます。また、天候によりご覧いただけない場合があります。

 

【キャンセルについて】

キャンセルなさる場合、必ず、ツアー出発日7日前までにご連絡お願い致します。事前連絡がない場合は、キャンセルチャージが100%かかりますのでご注意ください。 

尚、キャンセル日はお客様が弊社へ営業日、営業時間内にご連絡をいただいた日となります。土日、祝日、営業時間外でのご連絡の場合は、休み明けまたは翌日がキャンセル日となります。予めご理解、ご了承ください。

▶このページを印刷したい場合、PDFファイルをダウンロードして印刷ください

ダウンロード
オークンツアー_A2_大回り_日帰り.pdf
PDFファイル 576.0 KB

アンコールワット&大回りコース