カンボジア 遺跡&観光の新着情報/NEWS/ニュース/シェムリアップ・プノンペン

以下の内容は、各プレスリリースやSNSより一部を抜粋してご紹介しております。詳細につきましては、【詳細 >】よりご確認いただけますと幸いです。

シェムリアップへの渡航に関する注意事項

【在カンボジア日本国大使館:公式ホームページ】

<アンコール遺跡エリア及びシェムリアップ市内の最新情報>

5月15日時点において、アンコール遺跡エリア及びシェムリアップ市内は、通常の観光や訪問に支障はありません。



【観光庁】国際観光旅客税の税率が 3,000 円に引き上げ

国際観光旅客税(制度概要) :日本からの出国1回につき、3,000円に引き上げ(令和8年7月1日以降) 

※令和8年6月30日までに発券された航空券等で出国する場合には、引上げ前の税率(1,000 円)が適用される経過措置があります。

 

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カンボジア観光省:鉄道旅の紹介動画を公開(日本大使館協力)

カンボジア観光省が制作したカンボジア観光PR動画が公開されました。植野大使も登場します!カンボジアには、まだまだあまり知られていない魅力的な観光地がたくさんあります。ぜひカンボジアにお越しいただき、その魅力を体感してください。



【ベトナム航空】モバイルバッテリーの機内持ち込み許容量の変更(5月4日)

国際民間航空機関(ICAO)が定める国際基準および国土交通省航空局(JCAB)によるガイドラインの改正に伴い、ベトナム航空ではモバイルバッテリーの機内持ち込み許容量の変更をお知らせいたします。  (詳細は資料参照)

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Angkor Golf Resort(アンコールゴルフリゾート)一時休業

アンコールゴルフが、2026年6月1日より、リゾートの改修および設備改善工事を実施するため一時休業致します。

※工事終了期間は未定です。

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★シェムリアップには、ソフィテル系列の「Phokeethra Country Club」がございますが、こちらのゴルフコースはオークンツアーにて予約手配が可能です。

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シェムリアップエアポートバスの市内ホテルまでの無料送迎を開始

2026年3月1日より、エアポートバスはシェムリアップの街(半径3km以内)のあらゆるホテルへの無料送迎サービスを提供します。

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アキラ―地雷博物館 2026年より入場料金の改定

アキラ地雷博物館の入場料金は、US$7に改定されました。

この博物館は、カンボジア人の地雷除去活動家であるアキ・ラー氏(通称アキラ)によって設立・運営されています。

アキラ氏がこれまでに自ら撤去した地雷や不発弾を安全に処理し、展示している施設です。カンボジアの地雷問題の歴史や現状を学ぶことができる博物館となっております。

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IKTTショップ移転のお知らせ 12/15移転

この度IKTTは、下記の新住所へ店舗を移転する運びとなりました。新店舗では、1階にショップ、2階には森本が集めた古布や道具を展示するミュージアム(予定)、また小さな工房も併設いたします。より充実した空間で皆様をお迎えできるよう準備を進めております。

新店舗は、現在のIKTTから約30mほどのとても近い場所にございます。

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カンボジア・リバー・エクスプレス 11/14運行開始

プノンペンとカンボジア各地を結ぶ「船」と「バス」を組み合わせた新しい移動サービスです。

メコン川・トンレサップ川の水路を活かしたボート移動と、目的地までの陸路移動をスムーズに連携させ、都市と地方を効率的に結ぶ交通手段として注目されています。プノンペン/シェムリアップ間を、ボートによる部分が3.5〜4 時間、そこからバスでさらに 3.5〜4 時間で目的地に到着するスケジュールです。

 

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エア・カンボジア、成田−プノンペン10/26就航 初の日本路線

aviationwire(2025年10月14日)>

エア・カンボジア(KHV/K6)は10月14日、プノンペン-成田線を福州(中国)経由で開設すると発表した。冬ダイヤ期初の26日から週3往復運航する。同社初の日本路線で、2026年3月には関西空港へも乗り入れる見通し。

 

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テチョ国際空港(プノンペン新空港)が9月9日に運用を開始

KHMER TIMES(2025年9月9日)>

プノンペンの南約20キロメートルに位置するテチョ国際空港は、カンボジア空港投資会社によって運営されています。この近代的な空港は国際基準4Fに準拠して設計されており、エアバスA380-800やボーイング747-800など、世界最大級の旅客機の発着が可能です。

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テチョ国際空港(プノンペン新空港)と市内を結ぶ空港バス

KHMER TIMES(2025年9月7日)>

プノンペン市当局の指示に従い、新サービスは2025年9月9日に運行を開始し、旅行者に首都への確実な接続を提供しながら、交通、観光、経済成長を支援する。空港エクスプレスバスは、毎日5:30から23:30まで2つのルートで運行します。

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CMAC地雷博物館の一部施設が見学可能となりました(8月15日)

・見学は旅行会社からの事前予約が必須

・事前予約は3日前までに連絡必要

・一部施設の見学が可能(屋内展示:地雷・不発弾、CMACによる除去活動、装備などの紹介)

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カンボジア記憶遺産群:悲劇から平和への記録「第5の世界遺産登録」

<KHMER TIMES(2025年7月12日)>

首相は、この登録は単に史跡を称えるだけでなく、クメール・ルージュ政権下で何百万人もの罪のない命が失われたカンボジアの痛ましい歴史をも認識するものであると強調した。この登録には、旧M-13刑務所、トゥール・スレン虐殺博物館、チェンエク虐殺センターなど、クメール・ルージュ政権に関連する重要な遺跡が登録されている。トゥール・スレン虐殺博物館とチェンエクはプノンペンにあり、M-13はコンポンスプー州に隣接するコンポンチュナン州にあります。

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従来の入国スタンプとQRコードスリップに代わる「v-Pass」を開始

<KHMER TIMES(2025年7月1日)>

内務省入国管理局は、2025年7月1日より、国際空港や港湾を経由してカンボジアに出入国する外国人旅行者向けの従来の入国スタンプやQRコードスリップに代わる新しいカンボジアVパス(ビジターパス)システムを正式に開始すると発表しました。

カンボジアに到着した訪問者は、パスポートのインク印の代わりにVパスを電子メールで受け取ります。

https://www.facebook.com/watch/?v=1659472731379941&rdid=tnUunMOOvfaXcHPy

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シェムリアップ空港へのシャトルバスの市内発着場所が移転

<Airport shuttle Bus Ticket(2025年6月1日)>

2025年6月1日より、シェムリアップ空港へのシャトルバスの市内発着場所が移転いたします。

New Location: Next Airport Station on 7 Makara Road (In front of ACE)

https://maps.app.goo.gl/NgrWgWBAiRjkzca87

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カンボジアで最も高い橋が一般公開

<KHMER TIMES(2025年5月19日)>

高さ90メートル、長さ537メートル、幅10メートルのこの橋は、プルサット州ヴィールベン県オソムコミューンチャイルック村のストゥン・ルッシー・クルム川に架かっている。この橋により、プノンペンを経由せずにバッタンバン州とココン州間の直通輸送が可能になり、移動距離が最大306キロメートル短縮されると述べた。また、パイリン州とココン州間の距離も372キロメートル短縮される。

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プノンペンにオープントップの「2階建てバス」が登場

<Big Bus City Tour in Phnom Penh (2025年5月1日)>

「Big Bus City Tour in Phnom Penh 」は、オープントップの2階建て観光バスです。開放感あふれるデザインで、プノンペン市内を新たな視点から楽しむことができます。

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キャンディアンコール工房の移転&販売のお知らせ

<candy angkor(2025年4月30日)>

日本やカンボジア国内各所で販売しておりましたが木、金、土、日曜日 :9:00-17:00で工房を解放しまして小さな売り場ですがお買い物していただけるようになりました!

シェムリアップに来られた際は私たちの工房兼ショップにもお越しください✨ (カフェThe 1961 の敷地内にある建物です)

https://maps.app.goo.gl/aHx5KjfApMSp68tq6



「Cambodia e-Arrival」等に関する注意喚起

<在カンボジア日本国大使館(2025年4月28日)>

●カンボジア到着時の入国、税関及び検疫に係る手続きをオンラインで行う「Cambodia e-Arrival」の正規のウェブサイトでないものが存在するとしてカンボジア入国管理総局が警告を発出しています。

●カンボジアの電子ビザ「e-VISA」の申請については、事務手数料等を上乗せして代理申請手続きを行う民間企業が運営するウェブサイトが存在しており、公式サイト(正規料金)よりも割高となりますので、御利用に当たっては御留意ください。 

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ココン州のダラサコール空港、初の定期国内線を運航開始

<KHMER TIMES(2025年4月13日)>

カンボジア南西部ココン州に新設されたダラサコール空港が初めて国内定期便の運航を開始したと広報担当者が土曜日に明らかにした。

定期便が毎週金曜日に運航され、プノンペンを現地時間午後3時20分に出発し、ダラサコール空港に現地時間午後3時50分に到着すると付け加えた。

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オタワ条約第5回検討会議 シェムリアップ・アンコール宣言と行動計画を採択

<JICA「(財)国際協力機構」(2025年1月15日)>

●2024年11月カンボジアのシェムリアップで行われた、対人地雷禁止条約第 5 回検討会議に参加し、「カンボジアとの協力によるアフリカにおける地雷対策のための能力強化」についてのサイドイベントや、カンボジアの地雷対策を更に発展していくための新たな技術協力プロジェクトに関する合意文書に署名を行いました。

●内戦と地雷被害の歴史を展示した平和博物館の視察イベントを日本政府(JICA 含む)及びカンボジア(CMAC)の共催で実施しました。同博物館(CMAC地雷博物館)の本館は、日本の無償金協力で建設中(2026 年 4 月完工予定)。

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シェムリアップにオープントップの「2階建てバス」が登場

<Big Bus Angkor - Siem Reap (2025年1月10日)>

「Big Bus Angkor」は、カンボジアで初めて導入されたオープントップの2階建て観光バスです。開放感あふれるデザインで、シェムリアップの街並みやアンコール遺跡群を新たな視点から楽しむことができます。

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ベンメリア寺院およびクバール・スピアン訪問のためのチケット販売について

<アンコールエンタープライズ(2025年1月3日)>

カンボジア王国政府が外国人観光客向けにベンメリア寺院およびクバール・スピアンへの訪問を追加オプションとしてチケット販売を導入することを決定したことをお知らせいたします。

この実施は2025年1月3日から開始され、料金は以下の通りです:

ベンメリア寺院 1回の訪問につき10USドル、クバール・スピアン 1回の訪問につき5USドル

※備考:アンコール・パスをお持ちの場合は、これらの寺院および上記の場所を通常通り訪問することが可能です。

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カンボジア到着時の入国、税関、検疫手続きのオンライン化:本格運用開始(9月1日~)

<在カンボジア日本国大使館(2024年8月29日)>

カンボジア到着時の入国、税関及び検疫に係る手続きのオンライン化(Cambodia e-Arrival Card)については、今般、カンボジア内務省から、カンボジア国内の国際空港において本格運用を来月9月1日から開始する旨通知がありました。

カンボジア内務省によれば、同日以降は、紙媒体のフォームによる手続きは行えなくなるとのことです。

オンライン手続は、以下の公式サイト又はアプリを通じて、カンボジア到着日の7日前から行うことができます。

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世界遺産アンコール・ワットの西参道開通祝賀式典および「渡り初め儀式」が行われました

<上智大学アジア人材養成研究センター(2023年11月4日)>

日本カンボジア友好70周年を迎えた本年11月4日、カンボジア・シェムリアップで、アンコール・ワットの西参道開通を祝う式典および「渡り初め儀式」が同国政府主催の国家行事として執り行われました。上智大学元学長、アジア人材養成研究センター所長の石澤良昭教授を中心とする、本学の33年にわたるカンボジア人の遺跡保存官養成と西参道修復工事が完了し、長さ200メートルの西参道が開通しました。

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シェムリアップ・アンコール国際空港が試験運用開始

<日本貿易振興機構(2023年10月25日)>

カンボジアのシェムリアップ・アンコール国際空港(SAI)が10月16日、試験運用を開始した。同日、第1便としてタイからの旅客機を受け入れ、記念式典が開催された。正式な開港は11月16日で、フン・マネット首相出席の下、行事が執り行われる予定だ。

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「コーケー遺跡群」第4の世界遺産登録!

<ユネスコ世界遺産センター(2023年9月17日)>

2023年9月17日(日)、カンボジアのコーケー遺跡群は、ユネスコ世界遺産に登録されました!

アンコール(1992年)、プレアヴィヒア寺院(2008年)、サンボー・プレイ・クック(2017年)に加え、コーケー遺跡群はカンボジアの第4目の世界遺産となりました。

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